アイカツフレンズ!第70話の感想




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アイカツフレンズ!第70話の感想

アイビリーブ再結成!

あいねとみおが
取材を受けていると、
アリシアが特訓
しているのを見かける。

ひびきにふさわしく
なるためとのこと。

ひびきもアリシアと
会えない日々に
特訓を重ねていた。

そして、2人での
ステージを初披露し、
ピュアパレットに
感謝の花束を贈る。

※ここまでTwitter風に
 140字以内で書きました。
 さらに追記するとこんな感じです。

優しい世界ですね。

実際は女性は現実的ですので、
趣味を生きがいとする
男同士の友情に近いと思います。

最後の「ありがとう」が
宗教臭く感じた方も多いかと
思いますが、誰も犠牲に
なっていないですので、
いわゆるアイカツ教は
悪くないと思います。

日本人は自国民同士で
足の引っ張り合いをしますが、
外国人は、他の国の人の足を
引っ張ることはあっても、
自国民同士では
協力し合うそうです。

30年で日本だけ貧しくなった
原因の1つと考えることができます。

日本は資源の少ない国ですので、
限られた席の奪い合いに
なるのは分かります。

日本の産業は、下請け構造ですので、
労働者の取り分が少なくなりますが、
搾取している経営側に批判が向かわず、
搾取されている労働者側同士で
足の引っ張り合いをしている
ことが不思議に感じます。

賃金が上がると、
企業は賃金のより安い
海外へ工場を移転しますが、
2010年の為替介入以降、
円安に進み、1ドル80円と
1ドル120円の時の80円を
ドルベースで比べると、
1ドルと、約0.67ドルですので、
最も円高の時と、
最も円安の時を比べると、
日本人の賃金や資産は、
ドルベースでおよそ
3分の2になったと言えます。

日本より賃金が低い国から
出稼ぎに来ている人が、
労働環境が悪すぎて、
いなくなる話もよく聞きます。

相対的に見れば、日本以外の
世界は豊かになっているという
ことですので、より稼ぎたい
日本人が出稼ぎに行くような
社会になるかもしれません。

決して、日本が嫌いだから
批判している訳ではなく、
日本が大好きで良い国になって
欲しいので、書いています。

日本は治安が良いことや、
労働者の質が高いという
強みがありますので、
生活者=労働者1人1人の
意識が変わればより
良い国になると信じています。

暑さでやられてます。
毎度のことですが、
薄い経済の話になってすいません。

アイカツの話に戻ります。
次回はリフレクトムーンが
主役
の回とのことです。

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※2019年8月16日現在の情報です。