アイカツオンパレード!第11話の感想




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アイカツオンパレード!第11話の感想

フェス本番
らきはあかり、
ゆめとフェスを回り、
数多くのアイドル達に
ステージやドレスを
見せてもらい、
交流を楽しむ。

ステージ
1回目は2wingS、
2回目はローラ、
3回目はあかりと
ゆめのユニット、
大空ドリームが担当。

エンディングは
モア・ザン・トゥルー。

※ここまでTwitter風に
 140字以内で書きました。
 さらに追記するとこんな感じです。

盛り沢山な内容で、
ついて行くのが
やっとでした。

アイカツ!シリーズは
色々なアイドルが
いるのが魅力の
1つですよね。

2wingSとローラの
ステージは、
昔より洗練されている
と感じました。

アイドル達が
自分の相方をお互いに
尊敬している姿勢が、
心温まります。

あかりちゃんと
ゆめちゃんが
顔を赤らめて
もじもじしていましたが、
「自分たちもステージを
 したくなった」みたいな
ことを言いだし、さすが
トップアイドル
だなと思いました。

その後、2人で練習を重ね、
見事なステージを
披露します。

エンディングが
男性バンドグループ、
モア・ザン・トゥルーの曲
だったのは驚きました。

過去作に登場した
キャラですので、
サプライズと言えますね。

次回は、クリスマスのお話とのこと。

ツリーとステージの
話をしていましたが、
今から楽しみですね。

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※2019年12月14日現在の情報です。