スタートゥインクルプリキュア第39話の感想




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スタートゥインクルプリキュア第39話の感想

テンジョウさん…
英語のスピーチコンテストの
代表にえれなが選ばれる。

指導をしたいという
人物が現れるが、
変身したテンジョウだった。

テンジョウの指導で、
えれなはつらかった
経験を話するが、
みんな違うことに気付き、
笑顔や家族の大切さを語った。

※ここまでTwitter風に
 140字以内で書きました。
 さらに追記するとこんな感じです。

テンジョウさん、キレがありますね。

「この世には上と下しかない」や、
「笑顔に何の価値がある」
みたいな真理をついた
ことを話していました。

疑問を持つことや、
考えることは
悪いことではありません。

資本主義にも
デメリットはありますが、
社会主義のように、自由が
全くない訳ではないので、
子供達が「上の者」になる
チャンスが全くない
訳ではありません。

もちろん、裕福な家庭の子
の方が有利ではありますが、
先祖代々の努力の積み重ね
でもあるので、
完全に否定するのは
間違ってると思います。

5年くらい前に流行った、
学習の場としての
ワークショップで、
ゆさぶりをかけることで、
違う方向から考える
きっかけになるのですが、
今回テンジョウさんが
したのは正しくこれで、
ちゃんと先生してましたね。
(変装して潜り込むのは
 悪いことですが。)

この考え方は、
体験型施設のイベントなどに
生かされているので、
いい取り組みだと思います。

笑顔にしてた方が、
相手に喜ばれますが、
辛いときは辛い顔をした方が
普通の人はこれ以上
負担をかけるのはやめようと
思ってくれるので、
自分のためになると思います。

えれなさん、
テンジョウにも感謝して、
リスペクトできる、
とても素敵な人ですね。

何日も無断欠勤させられて、
ノットレイに変身させられた
校長先生は可愛そうでしたね。

来週はララの正体がバレるかもとのことですが、
バレても受け入れられるといいですね。

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※2019年11月10日現在の情報です。