キラッとプリチャン第113話の感想




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キラッとプリチャン第113話の感想

写真対決
プリチャンランドに
写真撮影できる場所が
オープンするとのことで、
アイドル2組は
モデルを依頼される。

メルティックはユヅルが
キラッツはアリスが
カメラマンを担当。

ライブは
ミラクルキラッツと
メルティックスターが披露。

写真対決は両者とも優勝。

※ここまでTwitter風に
 140字以内で書きました。
 さらに追記するとこんな感じです。

人生は長くないですので、
思い出作りした記念に
写真撮影するのは
いいことだと思います。

ユヅルはプロ並みの技術で、
アリスは自然な笑顔を
引き出しながらと、
それぞれのポリシーで
カメラマンの仕事を
全うしているのが、
教育的で良いなと
思いました。

ライブは両者ともお客さんの
「いいね」が集まっていて、
愛されているのが
伝わってきました。

今回はライブや
写真そのものではなく、
「モデル」の
勝負とのことですが、
ライブや写真では
メルティックスターが
優勢に見えたのに、
両者優勝という形で
引き分けにされて
しまうのは可愛そう
だと思いました。

ゆとり教育の
弊害と揶揄された、
「運動会で手を
つないでゴール」したり、
「学習発表会で
みんなが主役を演じる」
ようなものです。

あくまで「遊び」の
世界ですので、
メインターゲットである
保育園・幼稚園~
小学校低学年くらいの
女の子の教育には
「平等」や「仲良く」が
大切なのだと思いますが、
子供時代だからこそ、
勉強が苦手な子が
運動や遊びで
活躍できる場所が
あっても良いと思います。

無意味だと思われることを
必要に感じる人がいるから、
ビジネスが
成立するのであり、
「無駄」を全て排除したら、
働く場所も
なくなってしまいます。

社会全体の話ですので、
個人レベルでは
節約した方が得です。

節約したお金は、
自分が大事だと思う
コトやモノに使うと
良いと思います。

プリチャンの話に戻ります。
アリスがユヅルを
立てていたシーンは
人間的に素晴らしい
と感じました。

来週はプリタマGO
出るとのこと。

次回も楽しみです。

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※2020年8月16日現在の情報です。