アイカツオンパレード!第20話の感想




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アイカツオンパレード!第20話の感想

郊外のお祭り感
らきはご当地アイドル
フェスティバルの
手伝いを任され、
到着が遅れている
北海道チームを
迎えに行く。

ステージは
あまふわ☆なでしこ、
双葉アリア、
大地ののと白樺リサ
の3組が披露。

※ここまでTwitter風に
 140字以内で書きました。
 さらに追記するとこんな感じです。

登場回数の少ない
アイドルが集合し、
アイカツ界ではとても
貴重なイベントだと思います。

らきちゃんがののちゃんと
リサちゃんを迎えに行こうと
すると、名簿の紙が
飛んで行き、ガチョウが
持って行ってしまった
のが面白かったです。

ガチョウを追いかけた先で
2人に出会えて良かったですね。

イベント終了後に地元名産の
牛乳で打ち上げしている
シーンはほっこりしました。

ローカルアイドルを見るには、
イベントスケジュールを
調べる必要がありますが、
都市近郊のお祭りに
出演していることが多いです。

有名になりたいお子様と、
応援してあげたいけど
親元にいてほしい親御さん、
地元の芸能スクール、
イベント企画会社によって
成立していると考えられます。

お子様本人からすれば、
上京しなければ
チャンスは少ないですが、
親御さんからすれば、
やりたいことを
やらせてあげる、習い事
みたいな感覚なのでしょう。

芸能スクールは親御さんが払う
月謝などで運営していますし、
イベント企画会社からすれば、
発表会的な意味合いもあるので、
格安で出演者を確保できる
メリットがあると考えられます。

イベント企画会社が自前で
アイドルを確保できたら
稼げそうではありますが、
活動休止になる
ローカルアイドルも
多いので、採算を取るのは
難しいと思います。

10年くらい前なら、
「色々な人がいる」で
終わった話ですが、
5年くらい前から
「全て無駄だ」という
人が増えた気がします。

個人のレベルでは、
働かないと
消費できないので、
働くのが先ですが、
企業のレベルでは、
消費する人がいないと
人を雇えなくなるので、
「消費する人が必要」です。

消費する人がいなくなると
巡り巡って、
仕事がなくなると
考えられないことや、
搾取されている側なのに、
搾取している側の擁護を
しているのが不思議です。

ローカルアイドルの
話に戻ります。

お子様を芸能スクールに
通わせている親御さんは、
周囲の反対にも負けず、
とても立派だと思います。

芸能界で成功できるのは
ほんの一握りですので、
学校もきちんと行かせて
あげてほしいと思います。

アイカツの話に戻ります。

3月8日の大切なお知らせが
何なのか気になりますね。

次回は運動フェスとのこと。

予告では、姫石らきさん
ココさん、新条ひなきさん、
紅林珠璃さん、白百合かぐやさん、
白百合さくやさん、友希あいねさん、
湊みおさん、如月ツバサさん、
黒沢凛さん、音城セイラさん、
北大路さくらさん、騎咲レイさん、
藤堂ユリカさん、星宮いちごさん、
ジョニー別府さん、
らしい人を見かけました。

次回も楽しみです。

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※2020年2月22日現在の情報です。