アイカツオンパレード!第12話の感想




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アイカツオンパレード!第12話の感想

わかばの主人公力
本作の主人公はらきだが、
わかばが斧で
木を切るシーンは、
主人公に近い貫禄を感じた。
らきと声優が
同じなのも面白い。

ステージは
ドリアカの4人、
らきといちご、
3回目は皆で披露。

アイドルや先生達が協力して
クリスマスを成功させた。

※ここまでTwitter風に
 140字以内で書きました。
 さらに追記するとこんな感じです。

登場人物が多く
盛り上がる一方、
本作が始まって
3ヶ月近く過ぎてしまったと
少し寂しい気持ちにもなります。

平均寿命は延びていますが、
余命が決まっていると
仮定したとき、3ヶ月近く
減ったことになりますので。

この3ヶ月近く、
大きな問題がなく
過ごせたことに感謝し、
アイカツ!オンパレードで
楽しさや刺激を得られて
良かったと考えています。

海外の経済は成長しており、
過去にアメリカ企業の
株を購入していれば
何十倍にもなった
という話をよく聞きます。

日本も株価は
上がっていますが、
何かの原因で下がって
しまうことも考えられ
ますので、現実の世界で
「卵を1つのかごに入れる」
のは危ないと思います。

物語の世界では、
作品の垣根を越えて、
登場人物が交流するのは
面白いですよね。

個人的にわかばちゃんが
元気そうで良かったのと、
3回目のステージが華やか
だったのが良かったです。

先生達が生徒である
アイドル達のために
奔走する姿は、教育的でしたね。

オチのケーキに入るシーンは、
昭和のバブリーな香りがして、
面白かったです。

次回は、翼のドレスのお話とのこと。

予告では、スターズ2期の
メンバーが沢山出ていました。
今から楽しみですね。

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※2019年12月21日現在の情報です。